M・シュナとボーダーコリーでフリスビーを楽しんでいます!!
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甘えん坊な奴ら、、
2012/10/05/ (金) | edit |
10月になり、色々と考えることも。。。。
なんとなく落ち着かない我が家。
本日は会社がお休みで、なんと4連休!!
ヤッターって言いたいが、私は明日試験がある
ため、現在追い込み中。。。。
ゆっくりできるのは明日以降かな?

勉強の合間に、ちょっとブログ更新。
最近は、犬たちのトレーニングに悩み中。犬たちで
なく私に進歩がないというか?どうしたらいいのか?
悩むことが多々ある。
一つ一つのトリックにしても、トリックを組み合わせて
みても、今ひとつです。
このままでいいのか?って悩みますが。。。

でも、そんなときウオッカ嬢と練習しはじめたころを思い
出します。
ウオッカ嬢がディスクを始めたのは1歳頃かな?
Mシュナでディスクをする人はほとんどいない中で挑戦する
ことに、ボーダーやラブやコーギーなどと比べて、Mシュナの
トレーニングは本当に大変でした。最初はボールを追うこと、
持ってくることから、簡単なようですが、ウオッカ嬢にこの
一連の流れを教えることを徹底しました。
オビを取り入れてコマンドに対する指示を徹底したり、
食事に関しても、体重管理やフードを変えたり、
運動だけでなく、健康管理も、、、
Mシュナは、とにかく頑固なようで、納得しないということを
きかないもので、公園でディスクを投げても、私が投げた
ディスクを取りに行くことが多くて、周りの人からすれば、
犬が座って、人間がディスクを取りに行く光景は変な感じだった
でしょう。
とにかく、必死で少しずつウレタンの柔らかいディスクを空中キャッチ
したときは感激でした。
そして、ディスクを初めて空中キャッチしたときは、大声で叫びました。

小型犬でディスクをすることのむつかしさ、犬の訓練だけでなく、
投げる技術です。
ボーダーやラブは口の大きさや動きが広いため、かなりの範囲をリカバー
してくれます。
しかし、小型犬は体が小さくいくら俊敏に動く子でも範囲は小さく、
また口が小さい(コーギーは別として)ために、投げる技術はボーダー
以上にむつかしいです。
私は、ウオッカ嬢に獲りやすいディスクを投げるために、とにかく投げに
こだわりました。ディスクの形状がウレタンだろうが、布だろうが、FB
だろうが、とにかく安定したディスクで獲りやすくを目指しました。
小型犬でディスクを行うと、ディスクがうまくなるのは、それだけ技術が
いるからだと私は思います。
特に、ウオッカ嬢はディスクへのこだわりがあり、少しでも無理って思ったら
取らない。。っていう選択をする子で、、、競技会でも空中キャッチがゼロ
なんてザラでした。。。。。
でも、ウオッカ嬢をディスクドッグとしてさせたこと、またママがフリーに
挑戦できるようになったことは、私にとってもママにとってもすごく自信に
なりました。だって当初はできないって思われていたMシュナにディスクを
教えたのだから。。。。

その点をザッ君はディスクセンスはもちろんですが、私が投げをミスらなければ
ほぼキャッチするし、あとは競技経験とディスクを目にしたときでも落ち着けば
いいだけで、ディスタンスでは本当に楽です。
ただ、フリーは私が未熟であるために、才能があるのにそれをうまく鍛えてあげる
ことができない。本当に、トッププレーヤーや、一流のトレーナーがザッ君を
育てたら、この子はもっと伸びるし、大会でもたくさん入賞するだろうって
思うこともしばしばです。
でも、やはり私が探しに探した子だし、競技をやるのも入賞とか記録をとるため
にではなく、ザッ君と楽しみたいから、だからできることゆっくりと楽しみながら
行っていけばいいかな?って、考えます。

最近の2ワンズは家では私にべったり、、、
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犬たちといる毎日が私にとって一番かな。
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